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北京オリンピックの感想なのだ〜

あっという間に終わっちゃった北京オリンピック
中国のメダル数が倍増したのは 自国開催だから驚かないけど 日本はもう少しメダルを取って欲しかった
笑顔で手にしてくれれば 何色でも良いけれど
(*^ー^)ノб

さてさて せっかくブログを書いているので ぴっぴちゃんの目線から感動した瞬間 トップ…(いくつになるかな〜) を綴ってみるのだ

第1位 柔道 塚田真希選手
<これが結果です> その潔さと 表彰台で銀メダルを手に 見せた笑顔 最高〜
(=^▽^=)
金メダルを取れなくて終始ブスッとしている選手 ちゃんと見習うのだ

第2位 陸上男子 4×100めーとるリレー
リレー種目は見てるだけで いつも涙なのだ
今回はかなり恵まれての3位 強い者が勝つ訳ではない よくわかる
しかし アメリカとかが決勝に残ってても ジャマイカは金メダルだった そうも思う
三 (/ ^^)/

第3位 女子ソフトボール
よし! よし!! よ″〜し!? 宇津木前監督の興奮が すべての想いを代弁してくれたのだ
ヾ(≧∇≦*)ゝ

第4位 男子100めーとる ウサイン ボルト選手
確かに衝撃的 欽チャン走りでフィニッシュしたあたりは 途中で勝利を確信して 気持ちが溢れてしまったのでしょう
しかし 日本競馬界における ディープインパクトの興奮を知っていると 見たことがあると言うか 二番煎じ的と言うか 新鮮味は感じられなかったのが残念
てか ディープインパクトを思い出したのは ぴっぴちゃんですから〜 残念!(死語?!)
(*u_u)

第5位 ハンマー投げ 室伏広治選手
<充実した1時間でした> そう堂々と言えるのってすごい
大抵期待されてメダル逃すと謝るけど 謝られてもねぇ〜
選手が悔しいのわかるから こっちも辛くなる
だけど 充実した1時間でしたと 笑顔で言ってくれると よく頑張ったとか また応援するのだ とか言ってあげられるので助かるのだ
o(^-^)o

第6位 フェンシング 太田選手
ハプニング級の突然の吉報 準決勝を勝利して銀メダル以上が確定した時点での報道
いかに 快挙を成し遂げたのかは 本人の喜び様からもうかがえた
しかし これだけ喜んでしまっては やはり金メダルは取れない それでも本人は達成感からとても満足している模様
その笑顔は 金メダル級に輝いていたのだ
o(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)o〜♪

第7位 レスリング 浜口京子選手
精一杯やった という感が良く伝わってくる 素敵な笑顔で銅メダル
アニマル殿も 騒ぐタイミングを理解してきたようで うるさく感じなくなったのだ

第8位 競泳100めーとる平泳ぎ 北島康介選手
なかなかことばが… 出てこない ぐっときたのだ
しかし 無理やり<ちょー気持ちいい>につなげようとする インタビューの仕方は不満
アテネの時も ちょー気持ちいいの直後の <鳥肌ものっすね>こそが 本人の中にこみ上げてくる感情を表していると思う
今回も ことばがでないなら それで良いと思う
無理に名言を作らせようとしてるようにしか 思えない

第9位 バドミントン末前ペア
やはり世界ランク1位 中国ペアに勝利した瞬間
どっちが勝ったかわからないくらいの喜び方
いちおう金獲得なのだ

かなりすっ飛ばして最下位 野球
<金メダルしかいらない> だから銅メダルにも見放されるわけで
てか弱い メダルを取ったチームに一度も勝てず 負けてなお強しと思える試合は無かった
波のある大砲並べて 守備がもろい 短期決戦に向かない陣容では仕方なしかな〜
外国人抜きの日本ハムファイターズに 数名を補強しただけの方が しっかり戦えたと思う
最後には団長から 選手村に入らず5つ星ホテルに滞在したことや 準備不足等 吊し上げをくらう羽目に
だけど 選手の育成はリーグ戦任せで ろくに強化費用出してないのに よく言うものなのだ
О( ̄ ^  ̄О)

まとめ
感動の瞬間の多くには 共通点として放り投げるということがあった
バトン ボール ラケット ハンマー!?
いやいや 投げないと試合にならないモノまで
(^o^;)感極まるとそうなるのでしょう
金メダルだけがオリンピックじゃないのだ
たくさんの笑顔が見れて良かった
(=^▽^=)
オリンピックって規模が大きすぎて 見るのがたいへん
世界陸上がちょうどよい感じなのだ〜

では気合いを入れて締めを …
)`ε´( ロンドン ロンドン ロンドン ロンドン………………

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